Sisyphus descending from the summit-22
参院選挙が目の前なので、緊急、喫緊に、次のメモを公開(かってにコピぺですけど)しておきます。まんず、常々買い物に行って疑問におもっていた疑問をAIにぶつけて(プロンプト)してみました。「税金を下げるという公約が溢れているいま、物価は依然として上昇しているのは何故ですか」
/例えば、消費税が下がると、消費者はより多くの商品やサービスを購入できるようになります。これにより、企業の売上が増加し、利益も増える可能性があります。企業は、利益が増加した分を、設備投資や賃上げに回すかもしれません。その結果、需要が増加し、物価が上昇する可能性があります。/税金が下がることと物価上昇は、必ずしも直接的な関係があるわけではありません。しかし、税金が下がったことで、需要が増加したり、コストが増加したり、インフレ期待が高まったりすることで、結果的に物価が上昇する可能性は考えられます。/経済学の基本概念として、需要と供給のバランスによって価格が決まります。税金が下がると、需要が増加する傾向があるため、物価が上昇する可能性があります。/インフレとは、物価が継続的に上昇する現象です。税金が下がることによって、インフレが加速する可能性も考えられます。/金融政策:中央銀行は、金融政策を通じて物価を調整します。税金が下がったことによる影響を緩和するために、金融政策が用いられることもあります。/~と、AIらしいこれはいうなれば〈まとめ〉ですね。金融政策についてはよくワカランので、もう少し具体的なのがナイかな。ということで、この方の論説を記しておきますが、長文なのと、経済学に踏み込んでいるので、私も、こうかなどうかなと、分け分けしつつ、理解に努めます。
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