無料ブログはココログ

« 恋愛的演劇論[実践編]・8 | トップページ | 恋愛的演劇論[実践編]・9 »

2011年7月18日 (月)

勝ちに不思議あり

おめでとう俺も泣いたぜ撫子ジャパン

前半戦0-0でいい闘いだなあ、しかし、なんとまあ、小粒なことだろう。それにいっちゃあ悪いが、このイレブンのお嬢さんは顔が違う。いまの娘さんたちと違って、そうだなあ、むかし、上野駅に集団就職で出てきた若いひとにどこか面影が似ている。

1-0で、ああ、こりゃイカン、もう寝よう。私が起きてて観てたら負けそうな気がする。

朝、ネットにデッカイ写真。優勝カップを持った撫子たちの写真。勝ったんだ。

昨夕、加藤泰監督の『明治侠客伝・三代目襲名』観て泣いてたから、涙腺ゆるんでたんですねえ。朝からまた涙ぐんでしまいました。

秋までは生きてみるべき撫子の花

まだ夏の盛りだというのに、秋の七草が咲きましたね。

撫子もなき独りの身となれど淡紅色の秋と思えば

« 恋愛的演劇論[実践編]・8 | トップページ | 恋愛的演劇論[実践編]・9 »

北村想のポピュリズム」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/558792/52239271

この記事へのトラックバック一覧です: 勝ちに不思議あり:

« 恋愛的演劇論[実践編]・8 | トップページ | 恋愛的演劇論[実践編]・9 »